スタバ福袋2022の中身ネタバレ予想!予約の内容は?当選倍率はどのくらい?
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スタバ福袋はオトクなの?

おしゃれなカフェと言えばまず絶対はじめに思い出すスターバックス(通称:スタバ)、新年のお楽しみである福袋もすごく人気のようです。

たくさんの人が注目するだけに、手に入れるのも少しむずかしいみたい…?そんなスタバ福袋の中身の充実加減はいかなるものなのでしょうか?

今回は2022年スターバックス福袋の内容を予想しちゃいたいと思います。

<このページに書かれている内容>

  1. スタバ福袋の予約方法・購入方法
  2. 福袋の発売日
  3. 福袋の当選倍率
  4. 当選しなかった場合の再販について
  5. スタバ福袋の中身と金額、種類
  6. 過去の内容を見ての2022年ネタバレ予想

 

 

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  スタバ福袋の予約方法・購入方法

スタバの福袋は2017年まで予約がなく、発売日当日にスターバックス店舗へ足を運んでの購入となっていました。

ですが2018年からはネット上で抽選予約を行い、当選者のみ購入できる形式となりました。

 

以前の抽選の申し込み方法としては、福袋を受け取りたい店舗を3つまで選択して、当選した店舗の福袋販売初日に引き換えに行く、という内容でした。

ただ、前回2021年は世間の状況を考慮してか、すべてオンラインストアでの通販のみとなっていましたね。

もう少し落ち着けば店舗分の販売も再開されるかもしれませんが、2022年の場合はスタバ公式がどのような判断をするか、ちょっと予想つかないですね。

 

前回の2021年では「2020年11月16日(月)10:00~2020年11月26日(木)23:59」に抽選エントリーが可能で、2020年12月7日(月)の当選案内日までドキドキしながら待つって感じでした。(ちなみに当選者のみに通知が行きます)

並ぶ意志よりも運が強い人が勝利する方法に変わったのですね。(・ω・´;)

店頭で並んで購入する形式だった頃(抽選販売でなかった頃)は、目安としては2~3時間くらい(ある程度店舗差はあると思いますが)並ばないと買えない!!っていうくらいの争奪戦だったみたいですね。


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当たれば必ず買えるというのは、早くから店舗に行くのが苦痛に感じる人にとっては、良い知らせなのかもしれないですね…。

スタバの福袋は転売がひどかったので(極めつけはある店舗で先頭の人がすべて買い占めた事件)、多分その対策なのかな…?と思うんですけど、それなら抽選みたいなまどろっこしい事しないで、タリーズみたいに普通の予約制にすればいいのでは…?って感じますね…。

 

個人的には受注生産にしてほしいです。そうすれば欲しい人にきちんと渡るのになあ~と…。(^^;)

 

抽選予約も4年連続で続いているので今回も同じ形式になる可能性は高いと思います。

なお、抽選の場合はMy Starbucksへの会員登録(入会費や年会費はなく、無料で登録可能です)が必要なので、予め登録しておいてもよさそうです。

2022年の購入方法については詳細が判明次第、ここに追記しておきたいと思います。

 

  福袋の発売日(到着日)は?

前回の抽選での通信販売のみのときは、配送日が2021年1月1日(金)~1月6日(水)から選択可能だったので、自分の都合のいい日を指定できましたね。


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店舗分の抽選販売があったときは、1月1日が発売日のところが多かったですが、パルコやアエルなどに入っている店舗は1月2日の事もありました。(稀に1月3日の店舗もある様子)

この店舗分の抽選があったときは発売日からならいつでも受け取れるわけではなくて、販売する初日のみしか引き換えができないという仕様でした。

例えば1月1日が発売日の店舗なら、引換は1月1日閉店までの1日間のみ可能ということです。

 

つまりはせっかく当選しても初日でなければ確実ゲットができないという意味なのですが、せめて三が日くらいはどの日でも受取可能にしてほしいですね…(行ける店舗に予定が合わないってこともあるので。汗)

 

  スタバ福袋の当選倍率は?

スタバの福袋は公式に倍率が公表されてるわけじゃないので、正確な数字がわかりませんが、決して当たりやすい福袋ではないです。

噂では、2021年は17倍以上あったとかっていう話があります。

先着販売されていた頃の混雑状況を考えれば当然ですけどね。かなり人気なんですよ。(^^;)

しかも2021年は全数が通販だったので、応募者全員が公平に選出されたことになります。

 

店舗分の抽選があったときは、店舗の販売予定数に対して応募者がどのくらいか?で倍率が変わっていたと思うのですが(公表されないからこっちも正確な数字はわからないけど)、

これならまだ穴場になりそうな店舗を予想したりして選ぶこともできたんですよね…。

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  当選しなかった場合に再販はある?

スタバ福袋の再販については、年によってあったりなかったりしてますね。

例えば抽選予約が開始した2018年では、当選した福袋を初日に受け取らなかった人がいた場合、残った分は2日目以降に店頭で先着販売されました。

ですが2019~2020年は余った分の再販はしなかったようなので、これは2022年もわからないですね。

 

前回2021年は再販があって、1月8日の12時からオンラインショップで先着順での受付がありました。

ただ、「サーバーにつながらない」と買えなかった人も多くいて、不快な思いをした人をたくさん見かけましたね。(一応スタバ公式から謝罪メールはあったのですが)

これだけ人気なんですから、もう受注生産にすればいいんじゃないですかね…。(´・ω・`)

 

2022年に再販があるかどうかは、スタバ公式の発表を待ってみましょう。(判明した場合追記予定です)

 

  スタバ福袋の中身・金額・種類

過去の中身を参考にして、2022年の内容を予想してみましょう。

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  【2021年】7500円福袋

2021年に販売された福袋は7500円のひとつだけです。

前年の福袋と比べると値上げしているように思えますが、この年は通販のみの受付であり、送料を含む価格だったので、福袋自体の値段は2020年と変わらないと思います。

 

 

 

なぜか2020の記載があるグッズが入っている人もいたようです。(スタバ公式なりのギャグなのかな?汗)

 

中身の内容は人によって違いますが、だいたい、

  • タンブラー、マグ、ボトル
  • コーヒー豆
  • ランチバック
  • ドリンクチケット6枚
  • コーヒー豆引換券
  • ぬいぐるみ
  • クッション

といった感じですね。他、ノートやポーチが入っていた人も見かけました。

タンブラーやボトルはどの袋にも2~3個くらい入っているみたいです。

タンブラーとかってデザインの好みとか、あとぬいぐるみやクッションはそもそもほしいかどうかという部分で良かった・悪かったが分かれそうですね。

 

なおこの年のドリンクチケットの期限は「2021年1月1日~2021年6月27日」だったので、だいたい半年くらいですね。

6枚だとひと月に1枚使えば消費できるので、あまり無理のない枚数じゃないかと思います。

仕様としては過去と同じで、税抜610円までのドリンクを注文可能、超える場合は差額を支払えばOKです。

 

ちなみにコーヒー豆引き換えカードの期限は「2021年1月4日~2021年6月30日」となっていました。

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  【2020年】7000円福袋

2020年に販売された福袋は7000円の1種類です。

なおオンラインストアで当選した分は7500円となっていました。(500円高いのはおそらく送料分?)

 

 

 

 

 

 

袋によって若干入っているものが違いますが、書き出すと、

  • トートバッグ
  • コーヒー豆
  • タンブラーやマグ
  • ドリンクチケット6枚
  • クリップ
  • レジャーシート
  • ノートとペン

 

などといった感じで様々ですね。

だいたい福袋の価格の倍額相当にはなっているとの話なので、その点だけ見れば得はしてると言えます。

 

ちなみにドリンクチケットの仕様ですが、2020年の福袋に入っていたものは有効期限が2020年1月1日~2020年6月28日の半年間ほどとなっていたようです。

交換可能なドリンクは基本的に制限はなく、税抜610円までであれば無料、610円を超える場合は差額をお支払いすることで購入できます。

2020福袋に入っていたドリンクチケットは6枚、つまり「税抜610円×6=3660円」。チケットだけで最大税抜3660円相当となり、福袋価格の半分くらいを占めていることになりますね。

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  【2019年】6000円福袋

2019年は6000円の福袋1種類だけで、レジャーシート素材のバッグやサンドイッチ用ボックスなど、お出かけを意識したバリエーションだったみたいです。

2020年のころより福袋の値段が安かったですね。

 

 

 

袋によって若干の違いが見られるものの、全体的には

  • レジャーシート素材のバッグ
  • コーヒー豆
  • サンドイッチボックス
  • ブランケット
  • ジッパーバッグ
  • ビバレッジカード(ドリンク券4枚)
  • ステンレスボトルやマグカップ(ランダム?)

って感じですね。

お出かけグッズはどの袋にも入っていたようです。

 

2019年の頃のドリンクチケットの仕様としては、チケット1枚につきお好みのドリンク1杯と交換できます。

交換可能なドリンクの金額としては税抜610円までで、超える場合は差額を支払うことで購入できるという2020年と同じ内容となっています。

この年のドリンクチケットの有効期限は2019年1月1日~2019年6月23日までで、2020年と比べると少しだけ短くなっていましたね。

 

税抜610円までなので、「税抜610円×4=2440円」で、チケットだけで最大2440円相当となります。

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  【2018年】6000円の福袋の中身

 

 

 

 

 

2018年も袋それぞれで違うものが入っているので、内容は統一されていないようですが、だいたいは、

  • コーヒー豆
  • 瓶入りのお砂糖
  • 保冷トートバッグ
  • ドリンク引換券4枚(610円まで)
  • タンブラー、マグカップ
  • ステンレスボトル

などといった感じですね~。

ランダムですけど、いずれもグッズが結構入ってたみたいですね。

2018年のもドリンクチケットの期限は6月までで、610円までのドリンクと交換できます。超えた金額分は差額をお支払いすれば購入できます。

 

中身の値段としては、コーヒー豆2つとドリンク引換券4枚に加え、ボトルなども入るようなので十分元は取れているみたいです。

 

 

 

  【2017年】6000円の福袋の中身

2017年も6000円1種類のみです。

例年通り袋によって多少違いはあるものの、内容としてはこんな感じですね。

  1. トートバッグ
  2. オリガミ
  3. コーヒー豆
  4. ビバレッジカード4枚
  5. 水筒
  6. タンブラー
  7. マグカップ
  8. クマのぬいぐるみ(稀?)

どの袋にも必ず入っていたと思われるのが、1~4まで。

ビバレッジカードは税抜610円までのドリンクが無料となるカードで、これが4枚で2440円分です。

コーヒー豆のパイクプレイス®ロースト250g(1140円)ハウスブレンド250g(1050円)で2190円、オリガミ3袋入りが380円

 

合計で5010円になって、さらにこれにマグカップや水筒が加わります。

スタッキングマグでも税抜きで3200円になるので、福袋の値段以上の価値はあると言えるでしょう。

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  【2016年】3500円の福袋の中身


コチラは内容が決まっている様子?ですね。

  1. トートバッグ
  2. タンブラー
  3. パイクプレイス®ロースト250g(1140円)
  4. ビバレッジカード4枚(2440円相当)
  5. ノート

コーヒー豆とビバレッジカードだけで元はとれてしまうので、かなりオトクな福袋だったと思います。

個人的には、3500円でこの内容は2017年の6000円よりいいんじゃないか!?と。(^ω^;)

ギュッと詰まっている感じがします。

  【2016年】6000円の福袋の中身

 

6000円分の内容はコチラ。

  1. トートバッグ
  2. VIAイタリアンロースト12本入り(950円)
  3. パイクプレイス®ロースト250g(1140円)
  4. ハウス ブレンド250g(1050円)
  5. ビバレッジカード4枚(2440円相当)
  6. ステンレスタンブラー(税抜4200円 ※種類にもよるかも)
  7. グラスマグ2個

価格分は間違いなく得するバリエーションですね。

タンブラーのデザインが袋それぞれで違っているものの、2017年よりは内容にムラッ気がない感じがします。

 

  2022年のスタバ福袋ネタバレ予想

ここまでの内容をふまえると、2022年も7000円(7500円)の福袋は登場すると予想します。

というか、近頃は出す福袋の種類がひとつだけなので、今回も7000円だけを販売する可能性は高いかなと。


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2019年みたいにお出かけを意識したりとか、福袋の内容に何らかのテーマ付けをしてくることはあるかもしれませんが、例年通りに行けば、バッグに「コーヒー豆」「ビバレッジカード(ドリンクチケット)」はおそらく入ってくると思います。

 

これにタンブラーやマグカップ、水筒などコーヒーや飲み物に使うグッズを加えてくるのがスタバのやり方みたいですね。

ただ毎年グッズを入れてくるとなると、そんなにたくさんタンブラーとか使うかな??って感じですが。ほぼ飲み物系グッズは入ってくるので。(´・ω・`)

(コーヒー豆・ドリンクチケットは消費するのでヨシ)

 

福袋自体がそうそう当たらないようなので、心配する部分でもなさそうですけどね…。

総額の結構な金額の割合を水筒やタンブラーなどが占めているので、スタバグッズが好きならおすすめできます。

(コーヒー好き&スタバ好きなら損はしない福袋かなという感じです。)

そうじゃなければ、グッズのデザインや内容で良かった、悪かったというのが分かれそうですね~。

 

2020年から福袋の価格が6000円から7000円に上がりましたが、過去の福袋よりドリンクチケットが2枚増えているので、もしかしたらその分なのかもしれないですね。

(あるいは消費税が増税した影響かも?)

チケットはスタバ好きな人であれば実用的ですし、6枚くらいなら程よく使える枚数なのでいいんじゃないでしょうか♪

 

2022年の福袋の内容は、判明次第追記しますよ。(`・ω・´)ゞ

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  スタバ福袋2022まとめ

個人的には、過去の3500円には復活してもらいたい気がします。(手軽な価格と内容のバリエーションがあってもいいと思うので)

私はコーヒーだったらまあなんでも飲むので、スタバの福袋なら買ってもいいかな~と。強いて言えばもう少しコーヒー入れてほしい気がします。(^ω^)

ただ抽選形式だと運任せなので、買えるかどうかそもそもわからないんですけどね…。

 

本文でも何度か言ったのですが、購入側としては受注生産にしてほしいです~。^^;

(とても人気があるのに、わざわざ抽選式にするなんて…涙)。

 

2022年の価格など、詳細については情報が出次第、常時追記していきたいと思います。

 

カフェ系については、スタバ以外でも福袋を取り扱っている所が結構ありますね。

 

カフェの福袋に興味があるけど、スタバは個人的にイマイチ…ってときにはこれらをチェックしてみてくださいね。

 

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